リニューアル?

お久しぶりです(^^)
サーバーが止まってたりドメイン代払ってなかったりして長らく更新していませんでした 汗
まぁ見る人がいないので構わないのですがね(笑)

現在携帯からのテスト投稿をしています。
ちゃんと送れていればいいのですが・・・

123456

なんてパスワードはつけていませんよね?

久しぶりの更新です。

先日、ネットサーフィンしているときに面白い記事をみつけました。

ギズモード・ジャパンの「2011年、ワーストパスワード25。あなたのパスワードはランクされていませんか?」という記事です。

これによると、パスワード管理アプリを開発する米 SplashData が、2011年に不正侵入で利用されたパスワードのワースト25を公表したそうです。

以下がそのリストです。

  1. password
  2. 123456
  3. 12345678
  4. qwerty
  5. abc123
  6. monkey
  7. 1234567
  8. letmein
  9. trustno1
  10. dragon
  11. baseball
  12. 111111
  13. iloveyou
  14. master
  15. sunshine
  16. ashley
  17. bailey
  18. passw0rd
  19. shadow
  20. 123123
  21. 654321
  22. superman
  23. qazwsx
  24. michael
  25. football

上記の中に心当たりのパスワードがある人はできるだけ別のパスワードに変えた方がいいでしょう。

特に、自分や家族の誕生日・住所など容易に推測可能なものや、有名人やキャラクターの名前は早めに除外した方がいいでしょう。

パスワードの作り方としては以下のような点に気をつければいいと思います。

パスワードにアルファベットの大文字、アルファベットの小文字、数字、特殊文字(記号)の全てを含ませる。
パスワードの長さを8桁以上にする。
意味を持つ単語(辞書に乗っているような単語)にしない。

注意点として複数の Web サイトに対して同じパスワードを使いまわさないようにもしないといけないですね。

以上の点を踏まえ、今一度自分のもっているパスワードとその使用状況を見直してみましょう。

今日は色々と語りましたが、一番重要なことはパスワードを忘れないことです!! ノシ

イベント情報掲載の方法(wordpress)

今日仕事で作ったwordpressの記述を忘れないように記しておく。

イベント情報を掲載するが、開催後自動で掲載から外す方法
<?php
$today = date(Y . “-” . m . “-” . d);//今日の日付をget
query_posts(‘category_name=events&posts_par_page=1′);
if(have_posts()): the_post();//投稿表示開始(繰り返さない)

$holdy = get_post_meta($post->ID,’開催年’,true);//カスタムフィールドから開催年をget
$holdm = get_post_meta($post->ID,’開催月’,true);//カスタムフィールドから開催年をget
$holdd = get_post_meta($post->ID,’開催日’,true);//カスタムフィールドから開催年をget
$holddate = $holdy . “-” . $holdm. “-”. $holdd; //日にちの表示方法を同じにする
$days = (strtotime($holddate)-strtotime($today))/(60*60*24)+1;//今日の日にちから、開催日までの日にちを計算
if($days >= 1)://開催日以後の場合以下表示する
?>

<div class=”events”>
<h3 class=”h3-home-1″>イベント情報

<a href=”“>
<?php echo get_the_post_thumbnail($page->ID,’thumbnail’); ?>
</a>

</div>
<?php
endif;
endif;
?>

忘備録

新規登録URLお知らせメールを変更した場合

バージョンアップしたらURLの部分を変更しないといけないみたい。

{% app_url_for(”pc_frontend”, ”opAuthMailAddress/register?token=”~token~”&authMode=”~authMode, true) %}
↓↓↓
{% app_url_for(‘pc_frontend’, ‘member/register?token=’~token, true) %}

あ~それにしてもtwitterとの連動がうまくいかない><

テストサーバーではうまくいったのに・・・

OpenPNEが・・・

OpenPNEがうまくはたらかね~

「招待メールを送る」を押すとメールは送られるんだが・・・

メールのURLをクリックするとアクセスできない。

データベースを見ると何とかという値が見つからない
(今は自宅なので値の確認が出来ないから何とかですますが・・・)

来週はそこから手をつけていこう!

OpenPNEのバージョンアップしてきた。

OpenPNEのバージョンアップの方法を忘れないうちに書いておこうと思う。

1.今回は、はじめにダウンロードサイト(http://www.openpne.jp/pne-downloads/)からzipファイルをダウンロードし、ftpソフトでアップロードした。

2.sshでサーバーにログイン後、以下のコマンドを入力。
$ cd web
(ブラウザで閲覧できるwebディレクトリに移動)
$ unzip openpne-OpenPNE3-OpenPNE-3.6.0-0-g5d18306.zip
(ZIPファイルを解凍)
※この時にディレクトリ名を変更
自分は openpne-OpenPNE3-OpenPNE-3.6.0-0-g5d18306からOpenPNE3.6.0にした。

3.設定ファイルの修正
インストールの時と同じようにconfigの中にあるOpenPNE.yml.sampleとProjectConfiguration.class.php.sample
をそれぞれOpenPNE.ymlとProjectConfiguration.class.phpに変更
その時のコマンドが以下
$ cd OpenPNE3.6.0
(先程解凍した新しいバージョンのOpenPNEのディレクトリに移動。
自分は名前をOpenPNE3.6.0にしたので、cd のあとはOpenPNE3.6.0になるが、別な名前をつけた場合はその名前を入力)
$ cd config/
(新しいバージョンのOpenPNEのconfigディレクトリに移動)
$ cp OpenPNE.yml.sample OpenPNE.yml
(OpenPNE.yml.sampleをコピーしてOpenPNE.ymlという名前で保存)
$ cp ProjectConfiguration.class.php.sample ProjectConfiguration.class.php
(上と同じくProjectConfiguration.class.php.sampleをコピーしてProjectConfiguration.class.phpという名前で保存)
※この時古いバージョンのものをコピー、又は移動するのではなく、新しいバージョンのファイルを古いものを参考に編集しないといけない。
新しいバージョンのほうで新しい設定が増えていることがあるため?

4.古いバージョンのdatabases.ymlをコピー
データベースは古いバージョンのものと同じなので、databases.ymlを古いバージョンからもってくる必要がある。
$ cd ../
(configディレクトリから一つ上の階層へ移動)
$ cd ../
(古いバージョンと新しいバージョンがある階層へ移動)
$ cp site.com_3_4/config/databases.yml site.com_3_6/config/databases.yml
(古いバージョンのconfigディレクトリにあるdatabases.ymlを新しいのconfigディレクトリにdatabases.ymlという名前でコピー)

5.プラグインのコピー
4.と同じ階層(古いバージョンと新しいバージョンがある階層)にて以下のコマンドを入力
$ cp -aur ./site.com_3_4/plugins/* /home/admin/OpenPNE/site.com_3_6/plugins
$ cp -aur ./site.com_3_4/plugins/.* /home/admin/OpenPNE/site.com_3_6/plugins

6.最後にバージョンアップのコマンドを入力
$ cd OpenPNE3.6.0
バージョンアップのコマンドはsymfonyを使うため新しいバージョンの方に移動
$ ./symfony doctrine:build-model
$ ./symfony cc
(上2つでモデルの再構築)
$ ./symfony openpne:migrate
$ ./symfony plugin:publish-assets
(最後の2つでバージョンアップコマンドの実行
このコマンドは OpenPNE 本体、プラグインの両方を最新の状態にバージョンアップします。)

このやり方でバージョンアップ出来るはずなのですが、なぜかエラーが発生した・・・
なので、古いバージョンの方の公開ディレクトリを一旦削除
$ rm -rf ディレクトリ名
その後、もう一度同じ名前で公開ディレクトリを作成
ln -s OpenPNE3.6.0/web 公開ディレクトリ名

以上でバージョンアップ終了

参考サイト

https://raw.github.com/openpne/OpenPNE3/OpenPNE-3.6.0/doc/ja/OpenPNE3_Version_Up_Guide.txt

http://www.tejimaya.com/20100908openpne-3-4%E3%81%8B%E3%82%89-3-6beta4%E3%81%AB%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%A2%E3%83%83%E3%83%97/

http://lolipop.jp/manual/blog/openpne3/

http://pnts.jp/blog/2008/05/ssh.html